インターネットで!在宅で!稼げる方法5選

ビジネス

はじめに

現在、在宅の時間を過ごされている方が多いのではないでしょうか。しかし、ただ、ダラダラしてしまっていたりとせっかくの在宅時間(自分の時間)が苦痛のものになってしまっていませんか?

そこで、今回はそんな在宅時間を有意義にできるよう簡単に稼げる方法を5つ紹介します。これを読んだ後にでもすぐに始められますので、ぜひ参考にしてみてください! 

自己アフィリエイト  

インターネットを使ったビジネスの中でも始めやすいと言われているアフィリエイト。そのアフィリエイトの中でもさらに初心者が始めやすいのが、この「自己アフィリエイト」です。別名では「セルフバックアフィリ」と言われています。

いったいこれは何なのかと言いますと、商材を扱っているA8netやハピタスなどのASPに自分のアカウントを登録し、「セルフバックOK」と記載のある商材を見つけ、無料登録などをすることにより、自分に報酬が入るという仕組みです。

ビジネス初心者の方でもリスクなく、簡単に始められますので、色々と考えている方はまずこれから試してみてはいかがでしょうか?

ちなみに、初めて報酬が得られるまでには最短でも1〜3ヶ月くらいです。

不用品の販売、転売 

これらのビジネスは、いわゆる商売のキホンと言われています。キホン中の基本ですので、これもハードルが低く、始めやすいかと思います。

上記で説明した自己アフィリエイトだと、報酬が早くても1〜3ヶ月と説明しましたが、このビジネスだと、最短で数日〜数週間と即金力もあります。 

在宅期間で時間のある今、家にあるいらないものを粗い出し、ヤフオクやメルカリで出品してみてはどうでしょうか?結構、いらないものが多かったり、それを求めている人がいて、収益化するのが早いです。

 ちょいとした裏技ですが…上記で説明した自己アフィリで得た商品などを販売することも可能ですので、併せて使えれば、効率的に収益化ができますね。

コンテンツ販売

この題目だけだど、難しそう…と思われがちですが、今の時代は有能なインターネットの普及が進んでおり、誰でも簡単に始められる環境があります。しかも、無料とリスクもなく、自分独自のコンテンツを作成することができます。

具体例としては、楽天kuboやi bookといったあなた独自の小説やビジネス書などを電子書籍の形で販売ができます。

皆さんが販売した電子書籍が読まれたり、購入されたりすれば、それが収益となるのですから、いわゆる「権利収入」といった形で得られた報酬が自動的に振り込まれます。よく本で売れた著名人から聞く「印税収入」とはこのことですね。  

電子書籍にするのが面倒だと感じる方は、最近ではnoteやBrainといったブログ感覚で自分のコンテンツを販売できるプラットフォームもありますので、ぜひそちらも参考にしてみてください。

 動画編集 

今注目されているのは、やはりyoutubeですね。

ここ最近ではテレビにもいわゆるyoutuberが出演したりし、知名度を上げ、YouTubeだけで億を稼げる時代ですから、かなりの需要はあります。

ただし、YouTubeで稼ぐためには、いろんな方面から認証を受けなけばいけなかったり、チャンネル登録者数が1000人以上じゃないと収入が入らないといった年々ハードルが上がってきています。ですので、すぐに収入を得ることは不可能です。 

しかし、Buzz videoですとYouTubeと比較し、かなりハードルが低く、(今の時点だとチャンネル登録者数は100人でOK)しかも、Youtubeのように独自の動画作成をする必要がなく、違うサイト上にある動画を多少の編集を加えるだけでOKとかなりはじめやすいです。もちろん無料でスタートできますので、Youtubeにチャレンジする前にまずはBuzz videoをやってみることをおすすめします。

また、独自の動画コンテンツを作るだけではなく、こうした動画編集の術が身につくと、クラウドワークスやランサーズといったサイトから仕事依頼を受けて、そこから稼ぐという方法もあります。

 一概には言えませんが、大体動画1本につき、5000円前後の値段がつきます。 

メルマガなどの情報発信ビジネス利用

ブログやSNS、メルマガを利用した情報発信ビジネスに関しては、以上で説明しているビジネスと比較するとはじめに時間がかかったり、多少のお金が必要になったりします。

しかし、将来的な面を考えた時、インターネットからの持続的な自動収入を最大限活用するにはもってこいのビジネスです。

例えば、人に読んでもらえるためにはどんな文章を作成すればいいのかというライティング力や、集客を行うためのマーケティング力も必要になってきます。

将来的に大きなビジネスに発展させたい方には必須な条件でありますから、ブログ運営などを通して、学ぶことをおすすめします。 

まとめ 

どうでしたか?上記5つはそれぞれのメリットとデメリットが存在します。その両面を自分で精査した上で、自分に最適なビジネスにチャレンジしてみてください。コツコツとやれれば、必ず収益化できるものしか紹介していませんので、興味がある方はぜひ明日からでもどれかに挑戦してみてください。